世界の果てのイメージ 

果たして、海か山か。

やっぱ海でしょ。
打ち寄せる波、浜辺。
向こう側から、石や貝殻が寄せてくる。

向こうのイメージ、果てのイメージ。

ここが境目だという感覚。

果てにもっと向こうがあって、果てのイメージになる。不思議なもんだ。


思い出の話、過去の話。
けれど、それらは”向こう”のイメージだ。
”あの日”は向こう側??。

どういうことだ??
ここは未来への境目なんじゃないのか??

現在ってやつは過去にも未来にもいけない。行ってはいけないような気のさせる場所。
そんな境目。

そうなのかな。

てことは、乗り出せ!!ってことか。

なんていうか、、結局、二つそろって完璧ってことなのかなぁ 

昨日、カルパッチョって一体何?って聞かれた。

ああいう風で、もしかしたらオリーブをソースにしたものがそうなのかもね、と答えた。
続けて、まぁ結局いまや自由にカルパッチョしてくださいってことじゃね??

調べたら上の答えは間違っていたようだ。

料理の名前にこだわるのはいい。
レシピをなぞって再現する行為は素敵な結果をもたらすはず。

だっておいしいからみんなの記憶に残っていくんだもんね。

でもそれだけでは料理ではない。(と思う、、)
材料は自由にして〜〜風でいいんだしこだわることはない。
自由自在に楽しんでいいと思う。
今は「名無し」だってうまいものあるはず。
それはそれぞれのまな板の上や鍋の中に、ボールの中に。

名前は自分で付けていいんだから勝手にやろう。



そして、今日、おもった。
したら歌ってなんだよ。
短歌俳句、ロック、ポップス。

「〜歌にするよ〜」、、、で歌ってなんだよ
「〜この歌届けば〜」、、だからそれは歌??????。

もしかして、声がそこにあればいいんじゃないのか??
声こそが歌なんじゃないか??

でもこれはきっと違う。
歌が上手ね、とカラオケが上手ねって違うはずだから。

声だけでも、綴られた言葉だけでも歌にはならない。

歌という声と、
歌という言葉が
二つそろって
歌になるんじゃないかな。

わけわかんないや。

飲み会の話 

新宿で飲みました。
高速バスは渋滞に飲まれ若干の遅れ。

従って、店の予約なんかしてなかったもんだから主導権は先に集まったもんに決まってる。

故、ちょっと残念。できれば新宿三丁目を案内したかったんだな。
3年ほど前から、あそこらの立ち飲み屋や居酒屋、香港屋台通ってて、ぜひ紹介したかったんだよ。
仕方ないから次の機会に。

会は自分の妹、昔の彼女、同級生とまぁよく集めてみたもんだって乗りで、恥ずかしいやらツッコミ遠慮気味だったり、ボケがよく滑ってたりと楽しい飲み会でした。
だけど、みんなちょっとまじめチャン過ぎさ。もっと頭かっ飛ばしていこうよ、カキーンてさ。



あー、せっかくなので、とてもとてもよい感じの立ち飲み屋を一軒ご紹介します。
今回は、一人で行ってきました。
新宿三丁目、すえひろ通りの「いっぷく」という店です。
勘定は現金引換え(これが中々、粋なんだ)、でもって和風にとらわれないうまいおでんが一年中食べられる(女の子のスタッフ二人になってました。その辺も要チェック)。

最近は店のごひいきさんも増えてるようで、中々の繁盛振り。

お店のマスター、半年振りの来店でも顔を覚えてくれていてサンクスです。

ではでは。

本日は半休 

というわけで、高速バスで2時間2000円、新宿へ行ってきます。
今日は大学の仲間らと飲み会です。

時々、街へ繰り出せるんだから34000円の平屋一戸建て(広い庭付き)はとても魅力的な生活だ。

ではでは、今日はこれにて

第23回チャリティーパーティー 

僕の所属する会社では、チャリティー目的のオークションを開催するパーティーがある。
僕はそれに初参加し、ちょとしたものを競り落としてきた。

もちろん豚肉関連のものだ。
ハムやらベーコンやら生肉だ。

一人暮らしの自炊が長いので、あの商品がこの値段なら!!みたいな頭が働いて景気よく入札って訳には行かなかったけど、若干酒の回ってもいて(ていうか、そのための酒なんだな)、結構楽しめた。


第23回だというが、大したものだと思う。
継続は力だというが、まさにそのとおり。
来賓席には上場企業社長、政治家、省庁関係者等々が列席され、彼らの挨拶の中に長い時間の中で培われてきた人脈の力強さを感じたのだ。

俺も早く立ち上がらねば。

そんなわけで今日は高級ベーコンを肴に晩酌です。

所詮、肉はうまいのだ 

アニマルウェルフェア。
家畜への愛情を示す行動。

でも、食べるためには殺すしかない(*)。

殺すのは、俺は否定しない。
だって食べるべきだと思うからだ。

飛躍するなら、殺すことは悪くない。
なぜ殺すかが問題だ。
全てにおいてだ。

食べるため、それならすばらしい理由ではないか。

異論??反論??ぜひ、ください。

(*)生産性を無視、また動物愛護を無視すれば、殺さずに肉を得る方法はある。
その方法は、生きた体から死なない程度に肉を削る、という方法だ。

「食べる」の行為に本気で文句言う人募集。
ここから友達になりたいです。
俺は間違っているかも知れないから。
それを伝えて欲しい。

朝の楽しみ 

EZ TODAY's ウォッチ+が楽しみなんである。

この番組の関東地方天気予報担当の高野萌さんにめちゃくちゃググっときているのです。

百聞は一見にしかず。

auユーザーの方々、ぜひご覧ください。
朝からふぅぅーん、となれます。

PCからはウェザーニュースのサイトへどうぞ。
http://weathernews.jp/ohaten/

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